↓作った音楽です↓
↑聴け!↑
名前:蝉暮せせせ
連絡先:cicada_sss@Discord
連絡先2:@cokedeadeyes@tanoshii.site
私は、ボーカロイド音楽サークル「ex. happyender girl」を10年に渡って継続し、毎年1枚は作品をリリースしています。そのため、継続力には自信があります。
また、2020年にはコンピレーションアルバム「No Federation」を有志で作りました。 自分は主催として企画や諸連絡等を担当しました。この経験は非常に学びになり、今の自分の糧になっていると思います。 2024年には「No Federation 2」をリリースしました。
音楽以外では、「tanoshii.site」というSNSを運営しています。 このSNSはMisskeyというオープンソースソフトウェアを使用し、契約したVPSにインストールして運用しています。 技術力はまだ至らない部分もありますが、日々SNS運営とサーバー関係の知見を積んでいます。
よろしくお願いいたします。
little-girl-float.inは相互リンクを募集しています。お気軽にご連絡ください。
こんにちは。皆さん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださり、ありがとうございます。
今回は、音声入力で日記を書いてみようと思います。
前の日記から多分、前に書いたのが3月なので4ヶ月ぐらい空いてるんですけど、なんかもう最近本当に文章を書くっていう気が起きないですね。
もうだるいんですよ。なんすかね。あの。
なんか別になんかね、日々なんか起きてるわけでもないし、なんか別にみんなに言いたいこととかも。まあ僕の日記って、自分で読み返すように書いてるっていう節もあるんですけど、でも別になんか最近なんか大したこと別に起こってないし。あとは、まあそんな日記をね、あの皆さんに読んでもらうような形で出しても仕方ないなとか、なんかこれ読んでも別に面白くないでしょとか思うんですけど。
うん。
そうですね。最近、この4ヶ月で何あったかっていう話をしますか。この4ヶ月で何したっけ?マジで覚えてない。
4月はね、4月は覚えてねえ。ライブに行ったりとかした。ライブはね、毎月行ってますけどね。
なんか、この4ヶ月、割とすごい外に出たっていう印象はあるな。それが覚えてない。なんでか覚えてないけど。
4月ね。そう、ライブに行ってて。AIKA内山とかに行ったのって4月だったかな。ちょっと覚えてないんですけど。あ、M3に行ったのは違うか。4月?5月だった気もする。忘れたわ。
で、あとはなんだ?ディズニーシーに行ったのはいつだったかな?シーに行ったのは、えーと、シーに行ったのは、あれだわ。シーに行ったのは普通に2月の、2月だったわ。いやー、ディズニーランド行きたいですね。ディズニーランドもシーも行きたい。
でもシーはね、今インディージョーンズがこう長いこと休止してるんで、インディージョーンズが再開しないと、まああんまりコスパ良くないかなって感じはしますね。でもアクアトピアがなくなっちゃう、もう、もうないのかな。うん、もったいないですよね。
神戸ポートディスカバリーを、もともとポートディスカバリーを作ってた、その世界観を作ってたストームライダーがなくなって、で、アクアトピアもなくなってなんで。まあポートディスカバリーはどうなるんでしょうね。うん、うん。ポートディスカバリーは元々、そもそもストームライダーの完成を祝う祝賀パレードというか、お祭り的な雰囲気。お祭りやってる街なんです。街なんですっていうコンセプトなんですよね。それがなくなっちゃってんで。なんですかね、もったいないですよね。
ストームライダーはめちゃめちゃ好きだったんで、未だにこう、思い出しますよ。天井からね、あのストームディフューサーが突き刺さってきて、バーンって。あれが爆発すると、ストームが消滅しちゃいますから。ストームが、ストームって何だよって話ですけどね。まあ、台風、クソデカ台風なんですけど、嵐、嵐っていうか、嵐とかまあ台風とかですね。
だからこうもったいない、もったいないっていうか、まあ別になくなったアトラクションのことは別にいいんだけど、あの、ニモが、その後釜のニモが全然おもしろくないし、もうちょっとこう頑張ってほしかったな。ニモって人気なんすかね。子供向けにターゲットしてのあれだと思うんですよ。あの、鞍替えっていうか、ニモをメインにしたアトラクションにするっていうんだと思うんですけど、やっぱ好きなんすかね、子供は。
それをね、2月に行った時にニモに乗って思ったのは、まあ、あの、いや、つまん、まあ面白くないって言ったけど、まあ別にあれなんですよ。あの、僕は別に座席が売れてるだけである程度面白いから、それはもう何だっていいんですよ。だから本当に乗ってつまんないアトラクションってそれはもう座席が動かないし。やらされてることもおもんないっていうところで、あの、魅惑のチキルームなんですけど。
だからなんていうの?だからニモも別にすごい毛嫌いしてるってわけではないんですけど、全然。でもなんか、そう、日月に乗って、まあ、これ言った人と喋ってて思ったのは、やっぱりこうなんすかね。あの感じだったら、もうちょっとあの座席とあのスクリーンの距離が近い方が没入感とかあっていいよなとか思いますよね。
やっぱストームライダーをそもそも流用してるんで、構造的に一緒だから仕方ないんですけど。でも何でしょうね。映画館なんですよ。だから、こうスクリーンで行われていることに対して、どうしても若干距離がある体験になってて。それは物理的じゃなくて、感覚的にも。そう、だからまさにあれが海底2万マイルの乗り物であれが行われているとしたら、もうちょっと全然違うし。全然それで言うとライド系というか、本当にあの私で言うとピーターパンですとか、あのピーターパンを特殊化なんていうの、ラプンツェルみたいなね。
うん、普通に乗り物乗って、でなんかいろいろアニマトロニクス的なのが動くみたいな感じでもよかったんじゃないかなと思うけど、まあ何でしょうね。別に結局ストームライダーの後釜、あれに建物維持したまま何やりましょうかねっていうところでニモが入ってるってだけなんで、そんな別に深く考えることじゃないかもしれないですけどね。うん、まあいいや。
で、そうね。ディズニーだから、そう、ディズニーシーがどんどんリニューアルにしてるから、僕が好きなアトラクションもなくなりそうで怖いなって感じなんですよね。それこそインディ・ジョーンズもそうだし、タワテラね。
タワテラも、タワテラも最近60分待ちとか、そこまで待たない枠になってて。タワテラと回転もいいですからね。あれはあるかもしれないけど、ちょっとね、タワテラって結構人気なイメージだったんですよ。10年前くらいのイメージですけど。それが結構60分待ちとかだと結構なんでしょうね。ちょい怖いな、あのー、なくなるかもしれない可能性が捨てきれないなって思うくらいの待ち時間ですよね、60分って。
だって、あのー、末期ストームライダー、休止、あのー、終了発表前とかで、でもストームライダー普通に60分とか待ってたはずで。まあ夜とかさすがにあれ変えてもいいから、まあ30分ぐらいで乗れはしたけど。まあでもあれか、60分待ってるんじゃ出ないのかな。あれが45分とか1時間切ってきたらちょっとまずいっすよね。
まあまあまあ、そんな感じやな。何度も行きたいね。スターツアーズとか、スターツアーズ乗りたいし、ロジャーラビットにも乗りたいし、プーさんにも戻りたいしね。ホーンテッドマンションにも乗りたいし。ランドの方がね、基本的に好きな乗り物多いんですよ。シーはね、なんかもう景観はいいんだけど、景観以外はそんな良くない。
僕別にそんなディズニー語れるくらいディズニー好きなわけじゃないですけど。
うん。なんか割とその、ジャンルとかに対して持ってる熱量とかについて、ちょっと最近考えますよね。あの、なんでしょうね。僕はディズニーが好きなわけではなく、ディズニーランドとディズニーシーの特定のアトラクションが好きなだけとか。
まあ、なんだろうな。あの、バンドとかもね。もともと自分はシューゲイザーが好きだと思ってたんですけど、結局シューゲイザーで好きなのってマイブラッディバレンタインとゴルダオブザディーパーズだけじゃんって思うし。
うん。バンドもね、バンドもこのバンドが好きって言うけど、別にまるっと全曲好きなわけじゃなくて、このアルバムが好きとか、初期だけ好きとか、この曲だけ好きみたいな。この曲好きだと、それはさすがにバンド好き、そのバンドが好きとは言わないけど、でも結構自分でも混同しちゃうのが、まあ途中まですごい追ってて、だからそのバンドが好きって言うんだけど。実際は最初の5年ぐらい聴いてたけど、その後の10年とか全然ちゃんと追ってないとか。
まあ、でもそういうのって最初の5年好きだったっていう、その時はすごいファンだったっていうのがあるから、継続してファンというか好きって言っちゃいそうになるんだけど、冷静に考えるとそんなでもない。けど別に語れないほどでもないっていうとこが難しさがあるなって思う。うん、そんな感じですね。
で、まあそれがね、えーと、それが2月の話よ。4月後。なんか今年のゴールデンウィークとかも何し、あ、いや、ゴールデンウィークはね、九州行きましたね。九州行って、そう、今年なんかこう全ての都道府県に行きたいなーって思ったって。
で、毎月、言うてもよく考えると今年でも旅行行ったのって、そうだ4月にね行ったんですよ。金沢と富山行って、5月にあれだ、なんだ、九州。5月にゴールデンウィークに九州行きまして、そこで鹿児島から熊本から福岡で長崎縦断するというのをやってました。結局その2回しか行ってないけど、まあでも6月は台湾行ったしな。6月台湾行ってました。
うん。で、何ですかね。あの、その都道府県回るっていうのも、結構4月、5月とかはそれこそ熱量あったんだけど。なんか。そんなに当たりはないなって思った土地。長崎はね、長崎あれもよかった。すごく長崎はこう、出島とか眼鏡橋とか、それこそ本当に平和祈念公園とかも行ったし、そこでね、結構いい雰囲気のカフェに入ったりとかしましたけど。
出島のこう、なんでしょうね。僕は基本的にこう、変わっと夜景と川と海。都市の中のあれもこれも、別にそれをなんだろうな、全て当てはまるっていう感じじゃないな。僕が好きな要素としては、あの、まあいわゆるあれなんですよ。北海道の小樽とか、そういうこう、ちょいこう、なんでしょうね、レトロな感じの雰囲気で夜景があって、で、川なりこう、海なり、海でもいいですけど、こう、なんだろうな、工業的な光がある。
でもまあ、東京ほど雑然ともしてないくらいで雰囲気がいいみたいな土地が好きなんですけど、長崎もまさにそうでしたね。で、かつ路面電車があると。路面電車は最高。うん、まあでもなんだろうなぁ。
なんかもう割と、そう、今は日本のどっかに行きたいみたいなのは全然ないっていうか、北海道に行きたいくらい。逆に北海道が偉大ですよ。僕みたいな出不精でもいいなって思うくらいの土地だから、北海道。本当に、本当にいい場所なんでしょうね。うん。一度北海道に住みたいなとか思ってるくらいですね。
で、まあ、台湾、台湾は人と行ったんですけど、別にそんな大した話することは特にないな。うん。多分台湾もあんまもう行かないと思うんですよ。まあ、今、まあそうね。
言うても香港はまた行きたいなとか思ったりとか、あとは僕はやっぱヨーロッパ圏とかに興味がある、向いてるからイギリスとかも行きたいし、それこそ逆にアメリカのね、アメリカのディズニーランドも本当に行きたいですけど。でも行く人いないからね。うん、行く人いない。海外はハードル高いですよ、一人は。
香港はね、一人で行ったけど、今思うとよく一人で行きたなって思うわ。うん、まあでも今はAIがあるからな。AIの助けかねれば一人でも行けるのかな。
結局何が怖いかってわかんないことじゃないですか。言葉もわかんないけど、振る舞いとかどういうふうな動き、ムーブをすればいいのか、その土地でっていうのが全然わかんないから、億劫になるっていうことがあるけど、今はもうGPTに聞けば何でも解決するし。うん。でもあれですけどね、台湾で行きたい場所があって、GPTに道案内させたら間違っていましたけどね。うん、まあいいや。
で、そう、だから最近なんかいろいろな場所に行ってます。で、あと何か話すことあるか?マクマスはね、もうゲームは引退しました。
で、なんでしょうね、ある意味興味深いというかなんですけど、ゲームやらなくなるとやっぱコンテンツ自体の熱量も落ちるね。普通にゲームやんなくなっても、あのね、Twitter、音楽マス用のアカウントがあるので、そこで二次創作フォローしてます。二次創作者の方々とかフォローしてますけど。でもなんだろうな、それもあんま開かなくなったりとかして。
これは別に、だってゲームが全てじゃないですからね。OKなIPだから、何かこう、ゲーム以外の繰り広げられている展開を享受するだけでもいいはずなんだが。うん。なんですかね、まあ因果が逆かもしれないっていうのはあるけど、まあそもそものコンテンツ自体の熱量が下がったから、ゲームもやらなくなるという。うん。ソシャゲって難しいと思うわ。ソシャゲのコンテンツ展開。結局物語を何年も続けるって相当難しい。よねっていう。すごいあの、バカみたいな話ですけど。
うん。だからなんか漫画と近しいものを思いますけど、漫画も、まあ、漫画はもう詳しくないからわかんないけど、5年、10年とか続ける前提で始める漫画って、まあかなり少ないはずで、そんな展望を持っている漫画っていうのは。だから結構、まあ、場当たり的に作られて、それをいかに悟られないかみたいなとこ、いつでも終わらせられるように区切りを置いていくっていう感じではあると思うんですけど。で、それで成功してる漫画も確かにあって。でも、組織は何だろう。素先であんまりその5年10年の展開がうまくいってるゲームは知らないな。
そもそも一つのコンテンツって、本当は5年も10年も展開し続けるようなもんじゃないのかもしれないとも思ったりするけど。そんな、そんなに長く続くコンテンツが世に溢れたら、もう我々はもう追い切れなくなってしまいますよ。そう。
なんか考えてみるとすごいよね。過去に生まれてきたコンテンツってさ、忘れられることはあるかもしれないけど、なくなることってないもんね。存在が完全に消滅するってことはない。
だからコンテンツの総量って増え続けるしかないっていうのってすごい。なんか考えてみるとすごいな。なんででしょうね。吐きそうになるような。すごい強い時代でもない。だからなんででしょうね。こう、まあだから。
まあでも、古代の物語が残す、あの、うたかたの物語が残り続けてるってことはないから、どっかでもうこれは「徒花」としましょうっていう。このうん、まあ歴史の選択なんだろう。あの、思い出せないんだっけ。こう、なんか抽出して他を捨ておくみたいな動い。忘れた。なんだっけ?あの、なんだ?選定のもうちょっとこう、恣意的なやつ。なんだっけ。淘汰だ、淘汰。淘汰です。淘汰が出てこなかった。
うん。うん。そう、歴史が淘汰するっていうのはやっていかないといけないけど、最近もうなんか、わかんねえな。これはもう残らないでしょっていう足切りラインも、そもそもコンテンツの質が結構上がって、それで言うたら私もクリエイターの端くれですからね。まあもちろん、ハッピーエンドがあるも残ってほしいですけど。
うん。そう、まあそれで言うと最近あれですね。あの、前にハッピーエンドガールの10周年本を作りましょうっていうのを構想してて、それをまあ作りますよっていうのをnoteにも書いたし、人にも言った気がするんですけど。それをその原稿をちまちま書いてるんですけど。
なんか最近もうなんか自作に関して言いたいことってもう全然ないっていうか、昔に比べて相当なくなったなって思う。なんかそういうエゴがなくなってきて、だからそれが回り回って創作意欲がなくなってるみたいな感じもあるし。
割ともう、Lovers and Fundamentalsは作ったけど、ちょいもう限界かなっていうのはうっすら思ってるが、同じようなことを2年前も言いながらLovers and Fundamentalsを作ったという実績があるので、自分が全くわからない。
まあちょっと話はズレたが、そういう自作のライナーノーツもちまちま書いてるけど、むずいねと思う。なぜか、そのライナーノーツもあれか、音声入力すりゃいいのか。うん、そうしますって感じで、今後の展望はまあ特にないが、まあ頑張っていこうと思います。そんな感じで、コーナーまた。
こんにちは。
みなさん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださりありがとうございます。
前回のブログ的なやつから気づけば半年以上経っていました。特に忙しいとかはなく、本当に気づいたらって感じでした。
とはいえ、昔と時間感覚が明らかに違ってきているのを感じますね。若かりし頃はブログは毎日更新するものか、でなければ閉鎖するものという感覚で、数カ月〜一年単位で放置されるブログなんてありえないと思っていましたが、いざ自分がそうなるとこっちにも事情があるんですよという感じ。
事情言うても別に、毎日代わり映えのない人生を送ってるので書くことがないってだけですが。
そういった、明らかに10代の頃と違ってきてる感覚は他にもあり。
ひとつめ、SNSで誤字をする人の気持ちがわかってきたこと。
何言ってんだ?という感じだと思いますが、昔はSNSで誤字るなんてマジでありえねーと思ってたんですよ。投稿前に読み直したりとかしねえの?って思ってたし、SNSで発信するという行為を軽んじている象徴である、とすら考えてました。マジで何言ってんだっていうかそんな高尚なもんでもないと思うんですけど。
PCの画面で文字を読むのは慣れてたし、誤字を見つける能力は長けてる自認があったので、それもあって他の人はなんで誤字るのかが本当に不思議でした。
ところが、今となっては10代の頃より明らかに誤字することが増えてるんですよ。ある程度まとまった文章を投稿する前はちゃんと読み返してるのにもかかわらず。
あくまで自分の話ですけど、まずは単純に「文字を認識して処理する能力」が落ちてる感覚がありますね。自分が書いた文章を読んでもあんま頭に入ってこなくて、まあ大丈夫でしょ、で投稿して誤字ってることがある。
そして別の要因として、こっちのほうが大きいと思うんですけど、「別に誤字してもよくね?」という価値観、つまり別に誤字があるかどうかなんて本質じゃないでしょ、という価値観に移行してきたというのがあります。
例えば固有名詞など譲ってはいけない部分はあるんですけど、助詞の欠落とかは別にそこ拘るところじゃないでしょみたいな感じになってきたということですね。
その考え方が正しいかどうかは知りませんけど(10代の自分に言ったら「それは発信に対して誠実じゃないでしょ」と言われそう)、単純にそういう変化があるなあと感じました。10代の皆さんで、なんで自分は誤字しないのに他の人は誤字るのか?が気になっている人がいたらこういう事情がありますというのを知ってもらえればと思います。
ふたつめ、自撮りを許せるようになってきたこと。
まあこれについてはそりゃお前はそっち側だよなと皆さん言うと思いますけど、元々僕は自撮りがめちゃくちゃ嫌いだったんですよね。自撮り文化が登場して最盛期のときにまさにツイッターやってたので目にする機会も多く、そのせいで凄まじい忌避感がありました。
なんで嫌いだったかって理由はこの文章を読むような人々であればわざわざ説明する必要ないと思いますけど、自分の嫌いな文化圏から発信される文化だったからですね。
でもこれも最近考えが変わってきて、つまり音楽作ったり小説書いてSNSで公開するのと自撮りしてSNSで公開するのって何ら変わらないなと思ったんですよ。
少なくとも自分はなんで創作やってるかというと承認欲求を満たすためですけど、その点で承認欲求を目的とした自撮り公開と完全に同じだし、サブの目的である「その瞬間の自分を記録しておく」というのも自撮りと同じですよね。
生まれ持った容姿だけで承認欲求満たしやがって〜みたいなのも思ってましたけど、自分の持ってる技術とかできることも別に生まれ育った環境起因の趣味嗜好を駆使してなんとなく身につけたものだしな〜と思うと同じようなもんな気がするし、ていうか自撮りも当然ながら技術や努力を要するものだし。
ということがわかっておらず、最近わかってきたということですね。
その他もいろいろ考え方が変化してきた部分があって、自分も年を取ったなと思うこの頃です。
「年を取るということは無関心になること」という言説がどこかで語られていましたが(どこかっていうかここです)、まさに最近その実感を得ている。
これは寛容になったわけでなく、単にどうでもよくなっただけなんですね。
happyender girlというボーカロイド音楽サークルの「maiden's cafe」というアルバムがありますが、あれはまさにそれを批判したものだったわけで、「無思慮で他人の問題を軽んじるな」という主張を扱った作品でした。
しかし実際当事者でもない自分が他人の問題を解決に導くことはできないし、導けると思うのもおこがましいし、そういうときに取れる選択肢ってただ口を噤むことだけなのかなぁと思ったりする。そういうスタンスってマイナスにはならないけどプラスにもならないよな。そして問題を軽んじられた若人は怒るわけです。
最近は自分の書く文章も頭に入らなくなってきた。何を書いてるのかわからん。
半年の近況1。学園アイドルマスターを続けています。
ゲームはもう基本的にログボ貰うだけになっちゃいましたが、新曲とかライブとかは追っております。
みちなるひろがるは名曲だしヨルニテも名曲だし。
え、てか前回ブログ書いたときってもしかしてまだサンフェーデッドがこの世に存在してなかった……?
2025年ベストトラックを選ぶとしたら間違いなくサンフェーデッドです。あの曲で自分のなにかが救われました。
SSもいろいろ書いておりましたが、SyngUp!もだいたい書き尽くしたなーって感じ。
半年の近況2。
この半年何してたかってあんま覚えてないんですけど、だいたいヒトカラ行ってた気がする。
歌うの好きだし人並みくらいには歌えるしということで歌上手くなりたいなーと漠然と思いながら行ってましたが、上手くなりませんでした。
高校の頃からの習慣でヒトカラのときは録音してるんですけど、2017年の録音聴き返したら全く上手くも下手にもなってなくて愕然した。
このままあとは年老いてただただボカロ曲を歌うのがキツくなっていくだけなんだ……もうおしまいだ……
↑典型的などうでもいい日記すぎて面白い。こういう日記これまでのインターネット人生で山ほど見てきた気がする。
近況3。
ハッピーエンダーガールの新しいアルバムが出ました。lovers, and fundamentalというタイトルのアルバムが出ました。
暗いしあんま聴いてて楽しいタイプのアルバムではないと思います。怨念で音楽を作るのをやめろ。
でもそれこそ2024年の終わり際は曲書けねーもう一生アルバム出せないかも……くらいに思ってたんで、アルバム作れるほどの曲をまだ自分が用意できたという事実には元気づけられました。
今後もゆるーくやっていきます。インタビュー・パトロン・プロデューサーの類をお待ちしております。
ほな、また……。
こんにちは。
みなさん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださりありがとうございます。
近況1-1。
学園アイドルマスターを続けています。
前回のブログから1ヶ月経ちまして、当時は多分まだ手毬NIAの途中までという感じだったと思うんですがある程度勝手がわかってきたのと強化月間もあったのでNIAのTrue Endも何人か見れるようになりました。なんかもうNIAより初のほうが難しいのではという感じがしています。
というか、あれから美鈴の実装とかCampus mode!!実装とかあったんですね。隔世の感がある。
引き続きこの一ヶ月はSyngUp!の関係性について考えてたんですが、最終的に手毬も美鈴も燐羽もよくわからんという結論に至りました。手毬も美鈴も燐羽も奥が深すぎる。私にはあの人たちのことがわかりません。
それはともかく、あとなんかちょうど即売会があったので一般で参加したりしました。
僕を即売会参加にまで向かわせたジャンルはこれまでの人生でボカロしかなかったので学マスはすごいです。
近況1-2。
学園アイドルマスターの曲をいっぱい聴きました。
「Luna say maybe」「アイヴイ」「叶えたい、ことばかり」「Unhappy Light」「白線」「Fragile Heart」「光景」「メクルメ」「コンテンポラリのダンス」「Try it now」「ハッピーミルフィーユ」「世界一可愛い私」「Wonder Scale」が好きです。
ガチャで持ってない曲は聴かないことにしているので一部の人の一部の曲はまだ聴いてません。
各曲感想。
「Luna say maybe」
学マスはキャラ選択画面で楽曲のサビが流れるんですけども、Luna say maybeを学マス始めて初回のガチャくらいで偶然に引いたので触ってみようということで選択して「どうか、正真正銘の〜」のくだりが流れてきたときに**これもしかしてとんでもなく良い曲なんじゃない?**と思ったのが沼の始まりでした。
学マスで初めて育てたのも月村手毬で、そもそもアプリを入れた時点では賀陽燐羽以外のことをなんも知らなかったのでとりあえず賀陽燐羽に関係があるという月村手毬を育てようということでメインで育ててたんですが、最終的にプレイアブルで一番好きになりました。愛おしい。
この曲マジでめちゃくちゃいい曲。いい曲だし、すごく気合入った曲だなーと思う。管弦のフレーズとかめっちゃ綺麗。普段インスト版とか全然聴かないんですけどこの曲は歌の裏でホーンとかストリングスとかめちゃくちゃ鳴ってるので聴いてて面白い。そしてドラム柏倉隆史!
あとこの曲息継ぎなさすぎてカラオケで歌うと死ぬ。
「アイヴイ」
「何処へ向かってんだ教えてくれ」好き。
「叶えたい、ことばかり」
非常によい感じの曲。月村手毬はいい曲を貰いすぎている。
よい感じの曲ってなんだという感じですがド派手で壮大なLuna say maybeと情報量の多いアイヴイに比べると気持ちしっとりしてメランコリックな感じのロックチューンです。テンポは前2曲と同じくらいだし音数も少ないわけではないけど切なげな感じの曲。少し昔のボカロ曲っぽいところに懐かしさも感じさせ、でも別に懐かしさ全開の曲というわけでもなく、形容が難しい。ので非常によい感じの曲。
サビでベースがバキバキに暴れまくってるのに今気づいた。
疲れたので他の曲について書くのはまた次の機会にします。
近況1-3。
学園アイドルマスターのSSをいっぱい書いている。
篠澤広とプロデューサーがイチャイチャする話。
こういうのいわゆるPドルと呼ばれているんですね。篠澤広と広Pは付き合ってほしいので書きました。
秦谷美鈴と賀陽燐羽がお互いに曇らせあう話。
美鈴と燐羽はお互いにただならぬ感情があるなと思ったので書きました。そしたらやっぱりただならぬ感情が公式からお出しされたんですが、思ったより美鈴がたくましくて燐羽がよわよわな感じだったので見事このお話は解釈違いとなりました。
月村手毬と秦谷美鈴が離れ離れになる話。
SyngUp!解散前後って無限に味がするのでそればっかり書いてしまう。よくない。もうそろそろ満足したい。
秦谷美鈴とプロデューサーがイチャイチャする話。
美鈴って別にPの家に勝手に上がりこんだり浮気したら刺してくるようなキャラじゃない気がするんだよなと思って書きました。
賀陽燐羽とSyngUp!がCampus mode!!を歌う話。
壮絶に書きたいシーンだけ書いた話。二次創作とはそういうもの。
あと公開してないけど書いた話の抜粋。
カメレオン
「もう覚えてないもの。アイドルになる前の賀陽燐羽がどういう人間だったかなんて、もう」
自嘲する。零した笑いは乾いていた。
「だから道は分かたれた。もう一つにはならないのよ」
「……せめて、またもう一度、美鈴ちゃん、って」
遠くからバスの排気音がゆっくりと近づいてくる。
私は美鈴の言葉を遮るように立ち上がった。
「そういうことだから。じゃあ、もう会うこともないでしょうね」
衝撃!賀陽燐羽のイメージチェンジに黒幕がいた!?
「お嬢様キャラ、ですか。りんちゃんのイメージではないですけど、確かにフリルの衣装が似合うようになるかもしれません」
豪華絢爛なドレスを着たりんちゃんを頭に浮かべます。
「ステージ上ではどんな振る舞いをするんでしょう。みなさま〜〜〜! 私の歌をお聞きくださいませ〜〜〜!」
「ぶふっ」
「という感じでしょうか。……なに吹き出してるんですか」
咲季「燐羽はやっぱり、妹よね」
「りんちゃん……冷蔵庫に残ってた抹茶のアイス……食べました?」
美鈴が珍しく呆然とした声色で言った。お風呂上がり、髪を乾かしていた手毬はそちらを振り向く。
「食べたけど?」
「な……どうして……」
「美鈴のだったの? 悪かったわね」
「わ、悪かったじゃありません! あれはわたしがご褒美用に取っておいてたもので……」
珍しく感情を顕にする美鈴に燐羽はたじろいだ。
「ご、ごめんなさい……で、でも冷蔵庫に入ってるのは共有財産でしょ?」
「どういう価値観ですか!」
ぎゃあぎゃあと騒ぐ二人を半目で眺め、手毬は呟く。
「人の食べ物を勝手に食べるなんて、燐羽、浅ましいね」
「あなたも前に同じことしてたけどね」
(無題)
「ねえ、見て美鈴。すごく映えそうね」
視界の果てまで、どこまでも続くラベンダー畑の方へ手を伸ばし、目を細めて笑う。
「……そうですね」
わたしは、その顔に見惚れてしまった。
いつもの悪ぶった顔じゃない、昔のりんちゃんと変わらないままの無邪気な笑みで。
わたしが見とれるくらいだから、きっとこの世界の人々みな同じのはずで。
妬ましくて、愛おしかった。
第一回月村手毬のママは美鈴か燐羽か決定戦
「まりちゃん。二問目ですよ」
「恥ずかしい……答えるのやだ……」
「まあ……日高屋のクーポンも付けますから」
「どんどん雑になってるじゃない。その辺で配ってるわよそれ」
手毬が恨めしそうに美鈴を睨む。
「……一蘭おごってくれたら許す」
「お安い御用です」
「ねえあなた本当にそれでいいの?」
近況2。
歌が上手くなりたいので歌の練習をしています。Geminiと相談しながら。
Geminiに教えを乞うたら腹式呼吸の練習をしなさ〜いと言われたのでしています。
先週もヒトカラに行って、90点以上出るまで次の曲に移れないというのをやったんですけどやらなきゃよかったです。
歌の上手さは点数で決まるものではない。
近況3。
happyender girlがアルバム未収録音源集を出したりとかしたけどまあそれはいいんじゃないかな
ライブやるって言ってできてなくてごめん!!忙しくて!!笑って許してね
近況4。
また書くこと思い出したら追記するかも。
ほな、また……。
こんにちは。
みなさん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださりありがとうございます。
近況1。
学園アイドルマスターをはじめました。
なんでかっていうと学園アイドルマスターに賀陽燐羽というキャラクターがいるんですけども、ある日pixivかどこかで絵を見かけてめちゃくちゃ可愛いなと思ったので。
私はこういう三白眼キャラが好きです。
私はこういう三白眼キャラが好きな上に、設定をちょっと読んだところ露悪的な振る舞いをしているいい子キャラっぽかったのでより好きになりました。
私は露悪的な振る舞いをしているいい子キャラが好きです。
というわけで学園アイドルマスターをはじめまして、月村手毬をいっぱい育てました。
そしてN.I.A.で賀陽燐羽と相見えるところまで辿り着きました。
FINALEをクリアするのは大変そうなので、引き続きがんばっていこうと思いました。
あと、藤田ことねもかわいいなと思いました。
あと、Luna say maybeはいい曲だなあと思いました。
なので、Luna say maybeをいっぱい聴きました。よかったです。
これからも学園アイドルマスターの曲をいっぱい聴いていこうと思います。
そして、たくさん勉強をがんばって中学校にはいっていこうと思います。
近況2。
というわけでSyngUp!箱推しになりまして、今は「秦谷美鈴は賀陽燐羽にどれほど重い感情を抱いているのか?」というテーマで論文を書いているんですけどもSSを書きました。
書いたSSが人生で初めて100ブクマ行きました。完全にタイトルのおかげですね。タイトルをキャラ名「台詞」にしたら伸びたわw ガッ……ガイアッッッ
今回のタイトルはこの形式が一番しっくり来るなと思ったのでそうしただけです! ブクマ欲しさではありません!
SyngUp!のSSはこれ含めて既に4作くらい書いてて、書きすぎだろうという感じだ。
頭がSS書きモードになっているので東方SSとかブルアカSSも書いていければいいですね。
あっそうだ
思い出したけどこれも前回の日記の後に出したやつだわ。ウマ娘SSです。シュガーライツ博士のやつ。
ライツ博士は可愛いですね。髪がおいしそうですね。サイダーみたいな味がすると思います。
近況3。
Misskeyに投下したノート傑作選
AIって一度好きって言ったものをずっと擦ってくるからおばあちゃんみたいだと思う
最近全然掃除してなかったから部屋に足の踏み場がどんどんなくなっててこないだオーバーフローして部屋のすべてが足の踏み場になった
「世界の誰もが美鈴の虜になって、みんなも……私も美鈴のことしか考えられなくなって、そのとき美鈴は誰のことを考えるの?」と月村手毬に問われて鷹揚な表情の裏でどう答えようか頭をフル回転させてる秦谷美鈴
まあまりちゃんはそんな湿ったことは言わないけどね〜(自分の首を斬り落とす)
SyngUp!……雑誌の表紙を飾るときは真っ赤なソファーに座っててくれ……真ん中に秦谷美鈴をお行儀よく座らせて左右に月村手毬と賀陽燐羽を侍らせてる構図にしてくれ……そしてお揃いの黒いドレスを着ててくれ……
親友好き好きキャラ(オブラートに包んだ表現)って相手に首輪つけるのもつけられるのも嬉しいってキャラ多そうだけど美鈴は手毬に首輪つけられるのは絶対嫌そうでいい
千奈、千奈。「解釈違い」って、なに。
解釈違いとは、主にアニメやゲームのキャラクターが自分の持っているイメージと乖離した行動を取ることですわ〜〜!!
二次創作でキャラクター像の認識が作者の方と読み手で異なるときによく発生しますのよ〜〜!!そうなんだ。……ねえ、それでいうと、今日の千奈は
なんですの〜〜???????
元気だ、ね😌
はいですわ〜〜!!!!!!!!!!
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 ̄ヽ、 ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`'ー '´
○
O
____,.=ンノラ
/,r=─-、__;:-=⌒ヾz´
/:/´ __ ヾ
/; ; / ,,.-、 __ '゙rxヽ }i
i: : :{ ! rゅ r'ニ,>ゞ=' ヾr‐、 と思うおさるのジョージであった
{: : :ヽ `¨ >、ヾ.ノ
r‐ヽ: :/ ,.. _,ノ }
{`ヽ{: { !゙¨ー──‐'''" _ノ
ヽ、\\ ,ィ'゙
`ー''ヽ、゙ミー------''"´(
`7: : : : : : : : : ヽ
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近況4。
「初」の途中からドラムンベースになるところ好き。
ほな、また……。
こんにちは。
みなさん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださりありがとうございます。
近況1。
映画をよく観ている。
なんでかっていうとWATCHA PEDIAっていう観た映画を記録・評価できるアプリを入れたからですね。それで今まで観た映画を記録したのと、ウィッシュリスト的なやつがあるんですけどそれで観たい映画を整理したことで映画観たい欲が高まってきたんで映画をよく観ております。
あと予想評価を出してくれるのが面白い。以下画像の左の星評価が実際の評価、右が予想評価です。

あらら😅
といっても2.0は別に自分の評価としてそんなに低いわけではなく、まあリピはないかな……くらいですね。
雑につけた評価ですけど全体こんな感じ。

そんで最近観た映画はこんな感じ。
あれこれ観てますがドラえもんが一番面白かったです。STAND BY MEではないほうのドラえもんが一番面白かったです。
ガールミーツボーイ+創作論という感じで僕特効みたいな話だった。
近況2。
音楽はまあまあ作ったり作らなかったりという感じです。前回「活動が鈍化する」とか言ってましたけど、そもそもここ2年の活動量が異常だったという話ではある。
2020年から2022年とか音源としては毎年1〜2枚しか出してないらしく、マジかーと思った。2023年は9枚、2024年は6枚出してます。すごいですね。僕はすごい。
なんかまあ音楽作るの飽きたなーと思っても音楽作るしかやることがないわけで、これまでは音楽聴くとかゲームやるとかSNSでクダを巻くとかいろいろやってたんですけど最近どれもそんなにやる気がなくなってきたんでいよいよ音楽作るしかやることがないです。なのに音楽どんどん作れなくなってるのでこの先どのような境地に至るのか。楽しみですね〜
もういい加減マジで音楽なんて作らんでも人生の暇を潰せるようにしたい。常に趣味を募集しております。オススメの趣味を教えてください。ハイパーヨーヨー以外で。
近況3。
それと関係するんですけど2月以降むちゃくちゃカラオケに行っている。それというのもむちゃくちゃ忙しいことでストレスがマッハになり、僕はストレス解消の手段を「一人で絶叫する」か「一人で暴れる」しか知らないんですけど現在の日本でそれを合法的に叶えられるのがカラオケくらいしかないんですね。なのでストレスフルなときはカラオケに行く。
そして一生分行ききったのでカラオケにはもう行きません。
ほな、また……。
こんにちは。
みなさん、僕の一挙手一投足に興味を持ってくださりありがとうございます。
近況。
今年に入ってからGateさんのボイロ実況を見まくっている。その影響でLOST EGG 2を買ったり14 Minesweeper Variantsを買ったりした。 LOST EGG 2は全然やってない(起動に気合が要るので)けど14 Minesweeper Variantsは結構やってて、久々にSteamのプレイ履歴が活発になっているなあというところ。去年とか確かライブの録画用に2回起動したVRChatくらいしか碌に起動してなかったはずなので……。
元々ペンシルパズルやイラストロジック、あとはスマホでよくあるハイパーカジュアルゲーム(広告で見るゲームみたいなやつ)が大好物なのでマインスイーパーも普通に好き。ただ14 Minesweeper Variantsは普段僕がやってるような脳死で解けるパズルゲーとか全然違ってめちゃくちゃ脳を焼くハードコアなゲームなのでやってて気が狂いそうになるんですけど、「こう解けばいい」というセオリーが見つかってするする解けるようになる快感が気持ちいい。
あとはBGMがないので音楽聴き散らかしてるときのお供にちょうどいいのもかなりポイント高いです。
近況2。
新型コロナになった。2025年にもなって?
39度以上の高熱がまず出て、2日目から全身の神経痛、3日目に神経痛に加えて下痢、4日目〜6日目あたりまで咳と頭痛と微熱という感じでした。3日目が一番死を覚悟した。6日目あたりまでも具合悪くて、このまま治らず死ぬのではないかと思った。今はまあまあ元気です。歌えるし。初音ミクなので歌えないとやってられない。
去年末あたりから喉を使うとすぐ咳が出るのがずっと続いてたところにコロナに罹ったので免疫落ちてたんかなって感じですけど、コロナ治ると同時に喉もほぼほぼ治ってよかった。後遺症とかほとんどないのは幸いかもですね。
しかし今年の冬は本当に最悪なので一刻も早く終わってほしい。あと2ヶ月くらいか。冬、長すぎる。冬きっしょいわあホンマに、もう来ないでくれる?
近況3。
私はex. happyender girlという同人音楽サークルをやっているのですが、新譜が出ました。
リリースする2日前くらいに銀杏BOYZのBEACH聴いてて、あっ音割んなきゃダメだと思ったので割った。
あとはなんかいろいろやったり、ハッピーエンダーガール名義ではないけどI Feel Fantasticの足立レイカバーを作ったり。
アレンジは元のサイケデリックなものに準じるか、今回出したようなメロディ以外はほぼ1から作曲したものとするかで本当に迷った(2日くらい迷った)んですけど最終的には後者としました。原曲のリスペクトという点では前者のほうがよくて後者は何エゴ出してんだって感じですけど、如何せん元が特異なコンテキストのある音楽なのでそれに準じても逆にネタとして取られてしまうのではというところで悩んでました。
正解はないとは思うんですけど、とはいえいらんエゴ出してると思われるよなあと怯えたりする。自意識過剰なので……。
足立レイさんは可愛いね。銅鑼をあげよう。
結構いろんなところで言ってるんですけど、機械上位時代を出して自分の中で一段落ついてしまったことによりモチベがかなり終わってるので当面のex. happyender girlはかなり活動が鈍化することと予想されます。バーチャルライブも当面ありません。
ほな、また……。
ブログがあったほうがいい気がしたのでブログを書いてみる。とはいえ今まで何度もnoteやらはてなブログやらでブログを書いては消してきたので、今回も続くかどうかはわからない。でも、今の気持ちを書いておきたい。今の気持ちとは、とにかく音楽を作りたいという気持ちだ。音楽を作ることが楽しいし、それを聴いてもらうことが楽しい。だから、音楽を作りたい。ただ、音楽を作るためにはお金がかかる。お金がかかるということは、お金を稼がないといけない。お金を稼ぐためには、仕事をしないといけない。仕事をするということは、時間がかかる。時間がかかるということは、音楽を作る時間が減る。音楽を作る時間が減るということは、音楽を作ることができなくなる。音楽を作ることができなくなるということは、音楽を作りたいという気持ちが消える。音楽を作りたいという気持ちが消えるということは、音楽を作ることができなくなる。音楽を作ることができなくなるということは、音楽を作りたいという気持ちが消える。音楽を作りたいという気持ちが消えるということは、音楽を作ることができなくなる。音楽を作ることができなくなるということは、音楽を作りたいという気持ちが消える。音楽を作りたいという気持ちが消えるということは、音楽を作ることができな
↑GitHub Copilotに書かせたらヤバい文章が生まれた